といっても自分のではなく友達のやつだけど。なんだかんだで、金曜夕方から夜までと、土曜日の午後全部使った。
疲れた...
即作るというのであまり下調べもなく近所の店で揃えた。近くのヤマダはパーツを置かなくなってしまっていた。
パーツ屋はパソコン工房1択になってしまった。悲しい。
やはり通販と比べると高い。予算は5万円也。かなり緊縮財政。
ディスプレイ、DVDドライブ、ケース、電源、OSは流用する。HDDはもう5年くらい使ってるので換えておく。
VGAはとりあえず内蔵で我慢。まぁFFXIくらいしかやってないようで、それならこれでも大丈夫であろう。
マザー intel DG33BUC (G33チップセット)14800円
CPU Pentium Dual-Core E2200 (2.2GHz Cache1MB)約12000円
メモリ PC2-6400 1GB*2 約4000円
HDD 日立の500GB 約1万
なぜかこのCPUの次にいいやつはいきなりE8400しか置いてないという乏しい品揃え。それだと予算オーバーなので、
ちょっと余った予算は無線LANに化けることに。これが約1万円也。
組み立て・セットアップで詰まった点
・XPのディスクに傷がついていたせいか、うまく読み込まなくて止まる。→いったん別のCDに焼きなおして解決。
・HDDが見つかりません とメッセージが出てセットアップ途中で止まる。
→ HDDをAHCIモードからIDEモードに変える
・インストールの途中、ドライバを入れるあたりでIRQL_NOT_LESS_OR_EQUALエラーがでてブルースクリーン。
→XPのSP1だとドライバがうまく動かないらしい。SP2と統合したディスクを作って解決(これが一番大きな障害だったか)
・ノートPCの無線LANがつながらない→無線機能が切ってあった。節電のせいかデフォルトで切れてることが多い?
FnキーとF1キーを押すことによって機能復帰という、パッと見では分かりにくいスイッチだったため気づくのが遅れた
けっこうな経験値にはなった。でもこれを活かす機会はなさそうだなあ。
posted by gstron at 22:21|
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